WADAXマネージドプラン

サーバーの運用をすべて行なうWADAXマネージドプラン
〜当社にてサーバーのroot権限をお預かりし、サーバーの運用を代行させていただくサービス〜

お客さまはサーバー運用に関わる複雑な作業である、セキュリティアップデートの適用や不正アクセス対策、サーバー障害対応などの作業を当社にお任せいただけます。そのためWEBコンテンツ作成やサービス開発等の、本来業務に集中していただくことが可能です。

WADAXとは

GMOクラウドの提供するブランドの一つです。
NO!と言わないサポートで、高いお客様満足度を実現。
提供17年超の安心の老舗ブランドです。

WADAXマネージドプランの特長

root権限をお預かり

GMOクラウド専用サーバー XDプランでお申し込みいただける「マネージドオプション」との最大の違いは、root権限を当社にてお預かりする点になります。root権限をWADAXがお預かりし、お客さまのサーバー運用負担を軽減いたします。

24時間365日サーバー再起動(リブート)無料対応

サーバー再起動(リブート)は24時間365日無料対応いたします。
日常的なサーバーの監視や複雑なサーバー管理、サーバー障害時の切り分け、復旧作業を当社にて対応いたします。

万全のセキュリティ対策

WADAXマネージドプランでは、セコム不正侵入検知防護システム(IPS)を標準装備。インターネット上の脅威である不正アクセスを検知し、お客さまをお守りします。サービスを侵害する乗っ取りや、サービス不能攻撃から、24時間365日お守りしています。

こんな方におすすめ

サーバー運用に関するすべてのお悩みをWADAXが解決いたします。

面倒で複雑かつ専門的なサーバー運用業務を当社へ委託する事ができ、運用コストを劇的に削減する事ができます。これまで不安だったサーバーの運用や、セキュリティ管理、不正アクセス対策をはじめ、日々追われる新しいパッチやアップデートの適用、それにサーバー障害時の対応なども、マネージドプランですべて対応いたします。

エンジニアに関する問題点
  • エンジニアを採用したいがふさわしい人物が集まらない
  • エンジニアが社内にいない
  • 社内エンジニアにサーバーを24時間体制で管理をさせることは不可能
セキュリティ関連の問題点
  • 不正侵入防止に対応できない
  • 情報漏えい等への社内対策が
    現状では不十分
  • さまざまな問題に対してどうすればよいかわからない
サーバー運営上の問題点
  • 管理担当者が突然やめてしまわないか不安
  • 管理者の人件費が負担になってきた
  • 管理業務に追われて、ビジネスに専念することができない

料金・標準サービス・スペック

プラン名 プラン1 プラン2 プランSSD
月額費用 30,240円〜 36,720円〜 41,040円〜
1年分前払
(月換算)
332,640円〜
27,720円/月)
403,920円〜
33,660円/月)
451,440円〜
37,620円/月)
1年分前払で1ヶ月分オトク!
初期費用 86,400円 129,600 151,200
CPU Xeon E3(4コア/8スレッド) Xeon E5(8コア/16スレッド) Xeon E5(8コア/16スレッド)
メモリ 16GB
ストレージ SAS2TB(RAID10) SSD400GB(RAID1)
OS 標準提供:Cent OS 7 (64bit) / Cent OS 6 (64bit)
有償提供:Red Hat Enterprise Linux6(64bit版) / Red Hat Enterprise Linux7(64bit版)

※価格はすべて税込です。
※追加オプションは、WADAXブランドで提供しているオプションのみご選択いただけます。
※IDCの所在は、西日本となります。

標準サービス

  • 24時間365日サーバー管理/監視
  • 24時間365日サーバー再起動
  • セキュリティアップデート代行
  • 共用ファイアーウォール
  • IPS/DDoS対策
  • サービス監視
  • リソース監視

マネージドプランのお問い合わせ・お見積もり・お申し込みはこちらから